※ 青字で、田中公平先生の担当部分を記しています
最終更新 2003/06/30
毎週水曜 26:58〜27:28 地上波 フジテレビ
第4〜7話 (翌月へ続く)
※ 第6話 (EPISODE6) は未放送
※ 地方系列局では未放送
一部の東映系劇場にて継続上映中
※ 単独公開の90分長編
毎週火曜 18:30〜19:00 地上波 テレビ東京系
(毎週水曜 18:55〜19:25 BSデジタル BSジャパン)
第31〜34話 (翌月へ続く)
※ CSにて再放送中 → 再放送欄を参照のこと
毎週日曜 19:30〜20:00 地上波 フジテレビ系
第153〜156話 (翌月へ続く)
2003/05/08発売 クラウドナイン ドラマCD全4巻シリーズの第4巻目 (帝都編その2)
CD: AVCA-14708 税抜\2913
初回封入特典 ジャケットイラスト (表紙の縦3倍弱・横2倍弱サイズのポスター), MDサイズステッカー
ドラマCDシリーズの任意の2巻購入者への連動応募特典あり。
通常CD規格 (非CCCD) にて発売。
「我が名はジャベール」「愛しき人よ」「小金持ちは金持ちだ」「恋の出逢い」「我が心に鳴る鐘」 を収録 (いずれも作曲を担当)。
2003/05/08発売 avex mode 第102〜104話収録 73分
DVD: AVBA-14710 税抜\4500 ドルビーデジタル 2ch
初回封入特典 オリジナルクリアカード
毎回映像特典 悪魔の実特集 「モクモクの実」, 設定資料
2003/05/21発売 avex mode 第2〜3話収録 46分+2分
DVD: AVBA-14705 税抜\3800 リニアPCM 2ch
初回特典 葵ろむ描き下ろし第1章全3巻収納BOX
毎回映像特典 ノンテロップOP
2003/05/23発売 バンダイビジュアル 第15〜17話収録 75分
DVD: BCBA-1316 税抜\6000 ドルビーデジタル 2ch
毎回封入特典 Encyclopedia File VOLUME.6 (16Pブックレット)
2003/05/30発売 パイオニアLDC 第16〜20話収録 115分
DVD: MABT-7086 税抜\5800 ドルビーデジタル 1ch
毎回映像特典 番宣スポット30秒・15秒(放送当日)
2003/05/30発売 パイオニアLDC 第21〜25話収録 115分
DVD: MABT-7087 税抜\5800 ドルビーデジタル 1ch
毎回映像特典 番宣スポット30秒・15秒(放送中)
2003/05/30発売 パイオニアLDC 第26〜30話収録 115分
DVD: MABT-7088 税抜\5800 ドルビーデジタル 1ch
毎回映像特典 ノンテロップ新OP(TV)
2003/05/01発売 バンダイ CD-ROM 1枚 RPG
通常版: 税抜\5800
主題歌 「Family〜7人の麦わら海賊団篇〜」 を収録したマキシシングルは2003年2月発売済
5/6(火) 放送 衛星劇場 [スカパー,スカパー2,CATV]
再放送 5/15(木),5/22(木)
火曜 1話/週 (繰返放送2回/週) BSフジ [デジタルBS]
第5〜9話 (翌月へ続く)
木月曜 2話/週 (繰返放送4回/週) AT-X [スカパー,スカパー2]
第11〜20話 (翌月へ続く)
水土曜 1話/週 (繰返放送4回/週) AT-X [スカパー,スカパー2]
第20〜24話 (翌月へ続く)
火土火日曜 (2週サイクル) 1話/2週 (繰返放送10回/2週) favoriTV [スカパー2]
第20〜22話 (翌月へ続く)
日土水日水土曜 (変則2週サイクル) 1話/2週 (繰返放送14回/3週) favoriTV [スカパー2]
第20〜23話 (翌月へ続く)
金金曜 (2週サイクル) 2話/2週 (繰返放送6回/2週) favoriTV [スカパー2]
第39〜44話 (翌月へ続く)
土日曜 3話/週 (繰返放送2回/週) アニマックス [スカパー,スカパー2]
第130〜144話 (翌月へ続く)
月〜金曜 2話/日 (繰返放送3回/日) アニマックス [スカパー,スカパー2]
第123〜153話 (完結)
2003/05/09発売 ソフトバンク パブリッシング B5変形判 176ページ 税抜\524
「サクラ大戦〜熱き血潮に〜」 特集中にて、田中真弓さんについての短いインタビュー (p104)
今では歌がすっごくうまくなって、真弓さん自身、ガーッと声を出すばかりじゃなくて、引いた歌もできるようになりましたね。 彼女の出すところの音の強さというのも、すごいんですよねぇ。 他にないぐらい出せてる。
2003/05/10発売 徳間書店 A4変形判 192ページ 税抜\590
田中公平 アニソン王道☆ど真ん中 !! 第1回
4月新番組、主題歌ぜんぶ聴きました! (p126)
最近のJ-POPはリズムやサウンド重視で、メロディにあんまり思い入れのない曲が多い。 でも、鼻歌で歌えるような、何年たっても忘れられないメロディというのが、アニメソングのよさのひとつなんじゃないかな。 残念ながら今回、そういう曲は少なかったね。
(中略)
主題歌っていうのは、この作品にはこの曲! という必然性を持っていて、作品の顔になるもの、作品の個性やスピリッツを反映するもの──そういうものだと思うんだよ。
5/16(金) 〜 5/18(日) Hyatt Regency O'Hare and Donald E.Stephens Convention Center (アメリカ シカゴ)
"日本のアニメとマンガに関するコンベンション" にゲスト参加。
http://www.acen.org/ に掲載されていた公平先生の紹介文を意訳↓(かなりテキトーですが) してみました。
もし貴方がアニメファンなら、まず間違いなく田中公平氏によるサントラを聴いたことがある筈です。 氏による作品は極めて多数ありますが、最も有名な作品としては 「ドラゴンボール」 「プロジェクトA子」 「サクラ大戦」 「Gガンダム」 「ガンダム 第08MS小隊(劇場版)」 「パトレイバーOAVシリーズ」 「おたくのビデオ」 「トップをねらえ!」 「チャイナさんの憂鬱」 「バスタード」 「ゲートキーパーズ」 「ONE PIECE」 「天地無用!GXP」 「ドラゴンハーフ」「ハーメルンのバイオリン弾き」 などが挙げられます。 また、サクラ大戦歌謡ショウ各公演の歌曲の作曲も担当しています。 田中氏は以前、ボストンのバークレー音楽学院で学んでいました。 氏とその音楽についてより詳しく知りたい方は http://taiki.ep.sci.hokudai.ac.jp/~sasaki/kouhei/ を見て下さい(日本語のみ)。
2003/05/23発売 ソフトバンク パブリッシング B5変形判 184ページ 税抜\524
「サクラ大戦〜熱き血潮に〜」 特集中にて、陶山章央さんについての短いインタビュー (p140)
まだまだいろんな点ではぬるいところはいっぱいあるんですけど、彼は彼なりに成長しましたよね。 (中略) 僕としては、まるで子供が成長するようでうれしかったです。
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